<参加者募集>Ruby東京プレゼンテーション2018  

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2017/12/20
<参加者募集>Ruby東京プレゼンテーション2018  

開催日時2018/2/2~2018/2/2

開催場所秋葉原UDXギャラリー(東京都千代田区外神田4-14-1)

申込期限2018/1/29

Ruby東京プレゼンテーション2017"Digitalization"
    テーマ:「Edge Computing」

IoTが普及すればするほど、爆発的に増えるデータ量によるクラウドへの負荷を回避するために、センサーなどに近いエッジでデータを処理する必要に迫られると言われています。
Webやクラウド等の仮想空間だけでなく、デバイスやセンサー等のエッジ
に近い物理空間まであらゆる領域での活用が期待されるRuby・mrubyが果たす役割や可能性について体験できるイベントにぜひお越しください。
 

 

   
  日時
  2018年2月2日(金)  13:30-17:30  (交流会17:40-19:20)
   
  会場
  秋葉原UDX GALLERY NEXT(東京都千代田区外神田4-14-1)
   
  参加費
  無料 (※交流会参加の場合は4,000円)
   
  主催
  福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議、福岡県IoT推進ラボ、福岡県
   
  共催
  NPO法人軽量Rubyフォーラム
   
  定員
  120名(定員になり次第、募集を終了いたします)
   
  内容(タイムスケジュール等確定次第、随時更新してまいります)
 
  主催者挨拶 13:30-13:35  
     
  講演1:「mrubyの今後と未来」 13:35-14:15  
  Ruby開発者 まつもと ゆきひろ 氏

プログラミング言語Rubyの生みの親。株式会社ネットワーク応用通信研究所フェロー、一般財団法人Rubyアソシエーション理事長、米Heroku Chief Architectなど、肩書き多数。三女一男犬一匹の父でもある。温泉好き。鳥取県出身、島根県在住。牡牛座。O型
Ruby開発者 まつもと ゆきひろ 氏
   
  講演 2:「BLE-LoRaモジュールの対応で広がるmrubyの世界」 14:15-14:55
  九州工業大学 准教授 田中 和明 氏

1969年、福岡県生まれ。博士(情報工学、九州工業大学)。情報科目(プログラミング、データ構造、データベースなど)、ロボットセンサに関する講義を担当している。研究として、Rubyを使った組込みシステム、データベースシステムなどの研究開発に携わっている。また、mrubyの開発を分担している。
九州工業大学 准教授 田中 和明 氏
   
  休憩・製品展示 14:55~15:10
   
  講演 3:「エッジコンピューティング時代に新たな価値を創造するAI」-データ活用が切り拓く新たな世界- 15:10-16:00
  日本電気株式会社 執行役員兼CMO(チーフマーケティングオフィサー) 榎本 亮 氏

1992年より2008年まではトーマツ/アンダーセン/ベリングポイントにて マーケティング戦略・営業改革等を推進するコンサルティングに従事。
2014年まで日本IBMの通信業界担当理事。
2015年までセールスフォースドットコムの通信業界担当執行役員。
2015年よりNECの執行役員兼、コーポレートマーケティング本部長。
2017年よりNECの執行役員兼、CMOとなり、全社マーケティング活動を統括、現在に至る。
 
  Question for Matz  16:05-16:35  
  ※まつもとゆきひろ氏へRuby、mrubyの技術動向や今後の展開策についてお尋ねするトークセッション。  
  福岡県企業による事例紹介プレゼン(5社程度) 16:40-17:30  
  mruby開発事例等を紹介。  
  ネットワーキング(交流会) 17:40-19:20  
  展示ブースを設け、Ruby・mruby関連製品展示を実施。  
 
 
    内容は随時更新します  
Ruby・mruby関連製品展示
  ▼出展企業・団体名   ▼展示内容(予定)
  NPO法人軽量Rubyフォーラム   mrubyとフレームワークPlatoの紹介
  九州工業大学   センサーネットワークや、ウェアラブルなどの小型端末向けの開発言語「mruby/c」  
  株式会社エフェクト   飲酒運転防止IoTプロダクト  
  正興ITソリューション株式会社   シリアスゲーム「起立の森」  
  株式会社キューブス   歯科医院における施術に関する患者との合意形成サポートシステムの開発  
  株式会社Ruby開発   Paho MQTT Ruby版/AWS IoT Device SDK Ruby版  
 
           
 
   
  参加方法
  エントリーフォームに必要事項を記入の上、お申込みください。
   
  問合せ先
  福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議 事務局
福岡市博多区博多駅東1-17-1-5F
TEL:092-483-1225/MAIL:info@f-ruby.com
   

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